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관련 단어

天変

〔古くは「てんべん」〕 (「地異」に対して)天に起こる異変。 日食・月食・雷・突風など。

天辺

空のはて。 また, 上空。

転変

〔「てんべん」とも〕 移り変わること。 次々と変化すること。 「有為~」

枕辺

まくらもと。 枕上。 枕頭。

ぺんぺん

※一※ (副) 三味線の鳴る音を表す語。 「~(と)三味線をかき鳴らす」 ※二※ (名) 三味線のこと。 <i>~草((ペンペングサ))が生(ハ)・える</i> 〔ナズナが普通に見られる雑草であることから〕 建物などが取り壊されて空地となり荒れ果てているさまのたとえ。

鉄片

鉄のきれはし。 鉄の破片。

天辺

〔「てへん(天辺)」の転〕 (1)物のいちばん高い所。 「頭の~から足の先まで」 (2)兜(カブト)の頂。 てへん。 (3)最高。 最上。 「親御たちへ不孝の~ぢや/滑稽本・浮世床(初)」

撤兵

派遣していた軍隊を引き揚げること。 ⇔ 出兵 「占領地から~する」

天辺

〔「てへん(天辺)」の転〕 「てっぺん(天辺)」に同じ。 「~より太腹まで節々込てから竹割り/浄瑠璃・平家女護島」

ぺちゃぺちゃ

(副) (1)「ぺちゃくちゃ」に同じ。 「そばで~されて仕事にならない」 (2)汁気の多い食べ物を食べるさま。 また, そのときの音を表す語。 ぴちゃぴちゃ。

一編

(1)一つのまとまった文章・詩・小説・論文など。 (2)いくつかの文章をまとめた書物一つ。 (3)一つの小説・論文などの, 内容を区分した最初のひとまとまり。

神兵

神がつかわした兵士。 神の加護を受けている兵士。

兼併

あわせて一つにすること。 他人の土地・財産を奪い自分のものとすること。 「他国の土地を~する/文明論之概略(諭吉)」

権柄

※一※ (名) (1)人を支配する権力。 政治の実権。 「源家の貴族として, 天下の~を捨て給へる事年久しければ/太平記 9」 (2)権力をもって人を威圧すること。 「先君の御恩を忘れし北条一家の~わがまま/浄瑠璃・近江源氏」 ※二※ (形動) 尊大なさま。 傲慢なさま。 横柄。 「工夫等に~にこき使はれた/土(節)」 <i>~晴れて</i> 天下晴れて。 公然と。 「~念比(ネンゴロ)さするその中立は/浄瑠璃・宵庚申(上)」

一篇

(1)一つのまとまった文章・詩・小説・論文など。 (2)いくつかの文章をまとめた書物一つ。 (3)一つの小説・論文などの, 内容を区分した最初のひとまとまり。

新兵

入営して間もない兵隊。 ⇔ 古兵

一辺

(1)一方の側。 (2)多角形の一つの線分。 「三角形の~」

親兵

(1)君主などの護衛として, その身近に置く兵。 (2)三条実美の建議によって1863年, 一〇万石以上の大名に命じ一万石に一人の割合で出させた天皇護衛の兵。 (3)1871年(明治4), 薩摩・長州・土佐の三藩から藩兵を出させて編制した天皇護衛の兵。

寛平

⇒ かんぴょう(寛平)

一遍

(1239-1289) 鎌倉中期の僧。 時宗の開祖。 伊予の豪族河野通広の子。 諱(イミナ)は智真。 諡(オクリナ)は円照大師。 延暦寺で天台宗を学び, 太宰府で法然の孫弟子で西山派の聖達を師とする。 のち熊野本宮に参籠して霊験を得, 名を一遍と改める。 念仏札を配る諸国遊行に出て, 各地で念仏や踊り念仏を勧めた。 そのため遊行上人(ユギヨウシヨウニン)・捨聖(ステヒジリ)ともいわれた。 その教説をまとめたものに「一遍上人語録」などがある。